
お知らせ
「誠意」の形をアップデートする。移動時間を価値に変えるための決意
2026-01-06
代表の辻明徳です。 本日は納品ルートに合わせて、造花メーカー様へ年始のご挨拶に伺いました。
対面でのご挨拶は大切ですが、急ぎの仕事が立て込んでいる今、移動に伴う時間は大きな経営リスクにもなり得ます。 「お客様への誠意」とは何か。 私は、それを「一秒でも早く、高品質な製品をお届けすること」だと定義し直しています。
そのためには、従来の形に固執せず、電話やデジタルツールを駆使した「挨拶の効率化」が必要です。 今日は事務作業を優先するため、思い切って午後の社内会議を中止しました。 リソースをどこに集中させるか。 2026年の正念場を突破するため、一分一秒を「生き残るための付加価値」に変える決断を続けてまいります。
