
お知らせ
「買う」から「体験」へ。段ボール迷路が届ける、忘れられないイベント体験
2026-01-08
代表の辻明徳です。
「こんなこと、段ボールでできないかな?」 そんな些細な疑問が、アラカワ紙業の「創造」の始まりです。
昨日、小学校からご相談をいただいた「段ボール迷路」。 私たちは単に資材を並べるだけではなく、そこに「絵探し」というゲーム性を加えたり、子供たちの動線を考えた安全設計を施したりと、町工場ならではの「設計の力」を詰め込みます。
最近は、以下のようなご相談を多くいただいております。
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教育機関・自治体様: 子供たちが五感で楽しめる「段ボール迷路」やワークショップ。
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店舗・法人様: 商品を際立たせる「特注什器(什器)」や、展示会用の軽量な装飾。
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イベント企画者様: 短納期で形にしたい、一点モノの試作・製作。
私たちは、単なる「箱」の製造メーカーではありません。 お客様の「やりたい」を、段ボールの可能性を追求して「面白い」形にするパートナーです。
「予算は限られているけれど、何かインパクトのあることをしたい」 「既製品ではサイズが合わない」 そんな悩みをお持ちの方は、ぜひ一度、アラカワ紙業にご相談ください。
東大阪の現場で、代表の辻が直接お話を伺い、最適な「形」をご提案いたします。 まずはお問合せまたはお電話(06-6728-1055)にて、「ブログを見た」とお気軽にお問い合わせください。
あなたの「想像」を、私たちと一緒に「創造」してみませんか?




