
お知らせ
再来年の笑顔のために。PTA巨大迷路案件への「教育的」アプローチ
2026-01-16
「2026年の11月に、巨大迷路をやりたい」 そんな未来に向けた嬉しいお問い合わせをいただきました。再来年の予算確保に向けて動かれているPTAの皆様の熱意に、私たちも全力で応えます。
アラカワ紙業が提案する巨大迷路は、単なる遊び場ではありません。子供たちが「どうすれば頑丈になるか」「どう組み立てるか」を体感できる「建築の教材」でもあります。
昨日出会った建築学生たちのように、子供たちがものづくりのワクワクを感じられる場を創ること。地域に根ざし、長いスパンでお客様の想いに寄り添うこと。11月の実現に向けて、一歩ずつ準備をスタートさせています。

