
お知らせ
おばあちゃんの涙と、巨大ジェンガ。チアフェスで生まれた「143通りの物語」を次へ繋ぐ
2026-03-21
先日開催された「チアファミリーフェスタ」での出来事です。
私たちのブースで、ただの段ボールが「家族の絆」を確かめる大切な道具に変わる瞬間を目の当たりにしました。
私たちのブースで、ただの段ボールが「家族の絆」を確かめる大切な道具に変わる瞬間を目の当たりにしました。
私たちの掲げる理念「想像し創造する」とは、単に箱を作ることではありません。
ソースでも宣言している通り、「私たちは、箱だけでなく『ブランド体験』をデザイン」しています。
チアフェスで私たちが提供したかったのは、段ボールを通じた「驚き」と「成長の共有」という体験そのものでした。
ソースでも宣言している通り、「私たちは、箱だけでなく『ブランド体験』をデザイン」しています。
チアフェスで私たちが提供したかったのは、段ボールを通じた「驚き」と「成長の共有」という体験そのものでした。
菜の花カラーの巨大ジェンガに挑むお孫さんを、優しく見守るおばあちゃん。
「どれを抜けば倒れないか、一生懸命考えている姿を見せてあげたい」というおばあちゃんの言葉に、作り手として胸が熱くなりました。
143名が挑戦し、成功者がたった1名という過酷な難易度(成功率0.7%)だからこそ、そこには真剣勝負の「面白い」が宿ります。
「どれを抜けば倒れないか、一生懸命考えている姿を見せてあげたい」というおばあちゃんの言葉に、作り手として胸が熱くなりました。
143名が挑戦し、成功者がたった1名という過酷な難易度(成功率0.7%)だからこそ、そこには真剣勝負の「面白い」が宿ります。
この感動の熱量をそのままに、3月22日(日)は枚方T-SITEへ、そして3月3日からの「街パビ」へと挑戦を続けます!
街パビのワークショップでは、このジェンガを生み出した技術の裏側(工場見学)と、自分だけの机「ラグえちゃん」作りを体験いただけます。
街パビのワークショップでは、このジェンガを生み出した技術の裏側(工場見学)と、自分だけの机「ラグえちゃん」作りを体験いただけます。
チアフェスで届いた皆さんの笑顔が、予約不足という今の私たちの「ピンチ」を跳ね返す最大のエネルギーです。
次は枚方で、そして東大阪の工場で。
皆さんの新しい「物語」が始まるのを、心よりお待ちしております!
次は枚方で、そして東大阪の工場で。
皆さんの新しい「物語」が始まるのを、心よりお待ちしております!
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有限会社アラカワ紙業|東大阪の段ボール設計・製造・販売
「想像し創造する」の理念のもと、企画・設計から製造・販売まで一貫体制でサポートします。
「想像し創造する」の理念のもと、企画・設計から製造・販売まで一貫体制でサポートします。







