
お知らせ
展示は終わるが、創造は終わらない。MOBIO展示撤去を経て、4月1日「街パビOSAKA」新ステージへの挑戦。
2026-03-31
「地域のものづくり企業と、どうすればもっと深く繋がれるのだろう?」そんな風に考えたことはありませんか?
先日、長らくお世話になったMOBIO常設展示場の撤去作業を終え、私たちは次なる「創造」のステージへと足を踏み出しました。
この記事を読めば、4月1日から運営が大阪産業局へ移管される「街パビOSAKA」という新体制において、アラカワ紙業がどのように地域の皆様との「ブランド体験」をデザインしていくのか、そのワクワクする未来図が見えてきます。
展示物の撤去は、終わりではなく「新しい出会い」を創造するための準備です。
令和8年4月1日より、事業の運営主体がMOBIO(大阪産業局)へ完全移行され、名称も一新されます。
ステッカー一枚の掲示から始まる「工場見学の目印」は、地域に開かれたパビリオンとしての決意の証であり、私たちはこの新しい波に乗り、さらなる「面白い」を提案し続けたいと考えています。
ステッカー一枚の掲示から始まる「工場見学の目印」は、地域に開かれたパビリオンとしての決意の証であり、私たちはこの新しい波に乗り、さらなる「面白い」を提案し続けたいと考えています。
展示場では、「ランドセル型箱」や「たゆたう2(ゆりかご)」など、多くの方に足を止めていただいた製品たちが活躍してくれました。
それらの役割を終え、これからは実際の工場という「ライブな現場」で、スツールの最終仕上げといった本物のものづくりの熱量を届けていきます。
「想像し創造する」理念のもと、新しいステッカーと共に始まる新年度は、これまで以上に皆様を驚かせる準備が整っています。
それらの役割を終え、これからは実際の工場という「ライブな現場」で、スツールの最終仕上げといった本物のものづくりの熱量を届けていきます。
「想像し創造する」理念のもと、新しいステッカーと共に始まる新年度は、これまで以上に皆様を驚かせる準備が整っています。
3月31日、決算の最後の一日まで「脚下照顧」で足元を整え抜きます。
そして明日、4月1日の朝。
桜と共に咲くアラカワ紙業の新しい挑戦に、ぜひご期待ください!
そして明日、4月1日の朝。
桜と共に咲くアラカワ紙業の新しい挑戦に、ぜひご期待ください!
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有限会社アラカワ紙業|東大阪の段ボール設計・製造・販売
「想像し創造する」の理念のもと、企画・設計デザインから製造・販売まで一貫体制でサポートします。
「想像し創造する」の理念のもと、企画・設計デザインから製造・販売まで一貫体制でサポートします。
