
お知らせ
1円を削って、100万円の信頼を捨てていませんか?
2026-04-24
先日、ある経営者の方と「段ボールの本当の価値」について話をしました。
一般的には、段ボールケースは「ただの運ぶための箱」だと思われがちです。
けれど、本来の最も大切な仕事は、お客様が魂を込めて作った「中身の商品」を、最後の手元まで壊れないように守り抜くこと。
いわば、ブランドの最後の砦なんです。
一般的には、段ボールケースは「ただの運ぶための箱」だと思われがちです。
けれど、本来の最も大切な仕事は、お客様が魂を込めて作った「中身の商品」を、最後の手元まで壊れないように守り抜くこと。
いわば、ブランドの最後の砦なんです。
しかし、今の市場では「㎡(面積)あたり何円か」という計算ばかりが先行しています。
大手企業が叩き出すその数字に、果たして「お客様の大切な商品を守るという覚悟」はどれくらい含まれているのでしょうか。
極限までコストを削った結果、配送中に箱が潰れ、中身が傷ついたとしたら。削った数円のために、積み上げてきた信頼という大きな利益を失うことになります。
大手企業が叩き出すその数字に、果たして「お客様の大切な商品を守るという覚悟」はどれくらい含まれているのでしょうか。
極限までコストを削った結果、配送中に箱が潰れ、中身が傷ついたとしたら。削った数円のために、積み上げてきた信頼という大きな利益を失うことになります。
「安く運べればいい」という箱は、削るだけのコスト(存在)でしかありません。
対して、「絶対に商品を傷つけない、開封の瞬間まで感動を届ける」という箱は、売上を生み出す投資(存在)になります。
対して、「絶対に商品を傷つけない、開封の瞬間まで感動を届ける」という箱は、売上を生み出す投資(存在)になります。
先日もお伝えした通り、私たちは1円の安さを競う相見積もりレースには参加しません。
0.1mmの設計精度で中身をホールドし、貴社の「信頼」という無形の財産を守り抜く。
それこそが、1969年から私たちが守り続けてきた職人のプライドです。
0.1mmの設計精度で中身をホールドし、貴社の「信頼」という無形の財産を守り抜く。
それこそが、1969年から私たちが守り続けてきた職人のプライドです。
箱の相談をするとき、一度だけ問いかけてみてください。
「この箱は、私の商品を、私の想いを、ちゃんと守ってくれる存在だろうか?」と。
「この箱は、私の商品を、私の想いを、ちゃんと守ってくれる存在だろうか?」と。
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「段ボールは削るべき『コスト』ではなく、笑顔と利益を生む『投資』である。」
貴社の段ボール代は、製品価格の何%ですか?
本来、予算として組むべき「5%の梱包費」を、ただ削るだけの「存在」にしていませんか?
私たちは、その箱を、売上を何倍にも引き上げる「最強の営業ツール」へと変える。
1969年創業の技術で、貴社のブランドに「攻めのパッケージ戦略」をご提案します。
本来、予算として組むべき「5%の梱包費」を、ただ削るだけの「存在」にしていませんか?
私たちは、その箱を、売上を何倍にも引き上げる「最強の営業ツール」へと変える。
1969年創業の技術で、貴社のブランドに「攻めのパッケージ戦略」をご提案します。
【今後のイベント予定】
- 4月25日(土)アミューフェス(大蓮東公園): 巨大ジェンガ一本勝負!
- 5月10日(日)N'sマルシェ(小阪駅前広場): 巨大迷路 + 巨大ジェンガ参戦!
- 5月17日(日)リフェス(くずはモール): 巨大ジェンガ出展! [4/22 修正]
- 7月8日(水)おおさかわかそう展(中之島 中央公会堂): 段ボール家具「たゆたう」出展!
