
お知らせ
迷路の出口は「親子の会話」でした。
消えゆく地域コミュニティへの挑戦。
ただの遊び場やありません。
学校や家庭で『パパ見て!』が生まれる、魔法の装置なんですわ。
2026-05-01
まいど!東大阪の段ボール屋、辻です!
先日、スタッフと「商品開発会議」を開きました。
そこで出た話題が、今の「地域コミュニティの崩壊」について。
そこで出た話題が、今の「地域コミュニティの崩壊」について。
昔は近所に「うっさいおっちゃん・おばちゃん」がいて、それが地域の安全や絆を守ってました。
今はそんな「おせっかい」も消えつつあって、自治会や子供会も大変やと聞きます。
今はそんな「おせっかい」も消えつつあって、自治会や子供会も大変やと聞きます。
そこで、私たちが体育館で作る「巨大段ボール迷路」の出番です!
これ、ただ子供が遊んで終わりやないんです。
これ、ただ子供が遊んで終わりやないんです。
「これ、パパと書いた絵やねん!」 「今日はあそこの角で迷って面白かったなぁ」
そんな親子の会話が帰り道や食卓で生まれる。
家庭内のコミュニケーションを増やす「仕掛け」こそが、箱屋にできる最高の地域貢献やと確信しました。
家庭内のコミュニケーションを増やす「仕掛け」こそが、箱屋にできる最高の地域貢献やと確信しました。
「よし! 段ボール迷路で地域の未来を明るく照らすぞ!」
そう熱く語りながら、会議の帰り道にふと自分の人生を振り返ってみたんですわ。
……。
「……子供らは迷路の出口を見つけるの早いですけど、私は未だに経営の迷路から抜け出せてません。誰かゴール教えてーな!」
なんでやねん!
迷いながらも、笑顔のために走り続けるアラカワ紙業をこれからもよろしゅう!
迷いながらも、笑顔のために走り続けるアラカワ紙業をこれからもよろしゅう!
-------------------------------------------------------------------------------------
「段ボールは削るべき『コスト』ではなく、笑顔と利益を生む『投資』である。」
貴社の段ボール代は、製品価格の何%ですか?
本来、予算として組むべき梱包費を、ただ削るだけの存在にしていませんか。
私たちは、その箱を、売上を何倍にも引き上げる最強の営業ツールへと変える。
1969年創業の技術で、貴社のブランドに「攻めのパッケージ戦略」をご提案します。
本来、予算として組むべき梱包費を、ただ削るだけの存在にしていませんか。
私たちは、その箱を、売上を何倍にも引き上げる最強の営業ツールへと変える。
1969年創業の技術で、貴社のブランドに「攻めのパッケージ戦略」をご提案します。
-------------------------------------------------------------------------------------
東大阪の段ボール設計・製造・販売工場
「想像し創造する」の理念のもと、企画・設計デザインから製造・販売まで一貫サポート。 小ロット1個から、最短半日〜1日の最速出荷で対応します。
お問い合わせフォームはこちら
「想像し創造する」の理念のもと、企画・設計デザインから製造・販売まで一貫サポート。 小ロット1個から、最短半日〜1日の最速出荷で対応します。
お問い合わせフォームはこちら
【今後のイベント予定】
- 5月10日(日)N'sマルシェ(小阪駅前広場): 巨大迷路 + 巨大ジェンガ参戦
- 5月17日(日)リフェス(くずはモール): 巨大ジェンガ出展
- 7月8日(水)おおさかわかそう展(中之島 中央公会堂): 段ボール家具「たゆたう」出展

