
お知らせ
20メートルの「驚き」を、一箱から。大学祭の主役を飾る、特注迷路の受注物語。
2026-08-10
8月の熱気をさらに熱くする、最高の報せが届きました。 某大学の学園祭で使用する、20メートル規模の特注段ボール迷路の受注が確定したのです。 情報の交差点として地道に活動してきた想いが、大きな信頼として形になりました。
今回の迷路は、単なるパネル式ではなく、特注の箱を積み上げる強固な新構造を採用します。 お電話での打ち合わせを通じて、安全性とイベントとしてのインパクトを両立させる設計案を提示。 設計図を先行して作成し、現地での設営から撤去までをトータルでコーディネートします。 指針書にある「プロの設計者」として、理論値だけではない現場での使い勝手を追求。 10月の本番に向けて、これから緻密な図面作成と構造検証のフェーズへと入ります。 カタログ登録も完了し、イベントブースや什器提案のソリューションも万全の体制。 お客様の「不便」や「理想」を、私たちの「設計力」というフィルターで具現化していきます。 この爆速のレスポンスと誠実な実行力が、アラカワ紙業が選ばれる最大の理由。 情報のハブとして自らが動き、他社では不可能なスケールを現実のものにします。
私たちの仕事は、単に大きな構造物を納品することではありません。 そこに集まる学生たちが、段ボールという素材の強さと可能性を肌で感じること。 一箱の段ボールから、一生の思い出に残る「体験」をデザインする。 「モノを売る」から「事を売る」会社へと進化した、私たちの現在地。 この20メートルの挑戦は、新しいビジョンを象徴する巨大な設計図なのです。
まだ見ぬ笑顔を想像し、設計の限界を超えていく。 アラカワ紙業はこれからも、一箱の段ボールから世界を動かす「MOVE」を創造します! 情熱と行動で、最高の学園祭を全力でプロデュースしていきましょう。
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【いろんな想いを交じり合わせる仕掛け人】
「梱包のコストを抑えたいけれど、安っぽくしたくない」
「展示会やイベントで、もっと目を引く空間や什器を作りたい」
「アイデアはあるけれど、段ボールで形にできるかわからない」
アラカワ紙業は、単なる箱の製造にとどまらず、段ボールを「売れる武器」や「面白い空間」へ変えるモノづくりでお応えします。
「こんなことできる?」という段階でも大歓迎です。
お見積りのご相談や試作のご依頼は、サイト内のお問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。
▶︎ お見積り・設計のご相談はこちら
【体験・見学:街パビ OSAKA】
段ボールができる本物の現場を見学!
自分だけのつくえ、ラグえちゃんを作るワークショップも開催中です。
▶︎ 工場見学・ワークショップのご予約(Shisaly)はこちら
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まだ見ぬ笑顔を想像し、設計の限界を超えていく。 アラカワ紙業はこれからも、一箱の段ボールから世界を動かす「MOVE」を創造します! 情熱と行動で、最高の学園祭を全力でプロデュースしていきましょう。
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