
お知らせ
インスタのDMから始まる、10月のハロウィン。自ら動き、地域と創る「驚きの形」。
2026-08-25
私たちは、段ボールを単なる資材ではなく、地域を笑顔にする「体験」に変えたいと考えています。 地元の教育機関や行政との連携を通じて、ものづくりの楽しさを伝える取り組み。 先日、行政の窓口を通じて、秋に開催予定の楽しそうなハロウィンイベントの情報をキャッチしました。
そのおもしろい企画を形にするため、私たちは紹介を待つだけでなく、自ら動き出しました。指定のInstagramアカウントを調べ、その日のうちに直接ダイレクトメッセージを送信。今後の連携に向けた「爆速のファーストコンタクト」を完了させたのです。地域の情報のハブとなる「アラカワパーク構想」は、こうした小さな行動の積み重ね。待っているだけでは出会えないご縁を、自ら光を放つことで引き寄せていきます。イベントを単発のお祭りで終わらせず、その後の確かなビジネスモデルへと育てていく。そのためにも、私たちは企画の段階から泥臭く参画し、熱量を持って関わり続けます。「誰もが知っている体験型デザイン企業」というビジョンに向けて、歩みを止めません。地元の企業や団体と繋がりながら、段ボールの枠を超える感動を地域に仕掛けます。
しかし、どんなに壮大な未来を描いていても、足元が汚れていては信頼は得られません。スタッフ自らが手作業で工場の裏路地の除草を行い、細部まで環境整備に努めること。見学用の解説パネルに違和感があれば、一分一秒を惜しんでブラッシュアップを重ねること。この「見えないひと手間」に魂を込める姿勢こそが、アラカワ紙業のブランド価値そのものです。自分自身を最高の道具として整えるように、私たちは内も外も美しく磨き上げます。
期待を超える驚きの「体験」を、10月に向けて確実にプロデュースしていきます。アラカワ紙業はこれからも、確かな技術と誠実な言葉で、地域の未来を創造し続けます。情熱と行動、そして誠実な声で、最高の一日を今日もプロデュースしていきましょう!
「小学校のイベントや地域のお祭りで、子どもたちが喜ぶ巨大な遊具を企画したい」「段ボールを使ったワークショップでイベントを盛り上げたい」とお考えの主催者様。 私たちは安全対策を徹底した巨大迷路や、直感的に遊べる段ボール遊具の設計・運営ノウハウを豊富に持っています。
企画から回収までプロが伴走します。まずはお気軽にご相談ください!
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【体験・見学:街パビ OSAKA】
段ボールができる本物の現場を見学!
自分だけのつくえ、ラグえちゃんを作るワークショップも開催中です。
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