お知らせ

インスタのDMがつないだ「はじめの一歩」。地域を笑顔にする、私たちの “体験づくり”。

2026-08-26
 段ボールは、単なる梱包資材ではなく、人と地域を笑顔で繋ぐ「体験」のメディアです。先日、地元の地域活動団体様が私たちのオフィスを訪れてくださいました。行政のご縁から始まった出会いを、次のワクワクする地域共創へと進めるための大切な対談です。 

 私たちはこれまで、子供たちが大はしゃぎする巨大迷路など、数々の体験型イベントを企画。対話の中で、過去 of 事例写真やお互いの活動の想いをお見せしながら丁寧に進めました。「一緒に面白いことをやりましょう!」と提案し、地域の情報のハブとなる構想を共有。先方のご家族もかつて私たちのイベントに参加してくださっていたという、嬉しい繋がりも判明。お互いがお顔を合わせる対話だからこそ、未来への具体的なイメージがスピーディーに広がります。また別の大学祭向けの巨大迷路案件では、箱の並びだけでなく「十字仕切り型」の図面をご提案。予算を守りながら、安全に、そして最高に迷い込める面白いルート配置をメールで送信しました。地域の企業や学校と手を取り合いながら、誰もが驚く「体験」を仕掛けるのが私たちのスタイル。オフィスをショールームとし、来社されたお客様に直感的な感動を届ける準備は万端です。

 しかし、どんなに素晴らしいイベントであっても、目の前の丁寧な準備を怠っては成功しません。お休みのスタッフのカバーをしながら、朝の清掃や荷物の整理で足元を美しく整えること。現場の機械汚れを丁寧に洗浄し、いつでも最高品質の加工ができるよう準備しておくこと。この見えないひと手間に魂を込めるからこそ、地域の人々から本物の信頼をいただけます。自らを最高の道具として整えるように、私たちはチーム全体で磨きをかけ続けています。

 みんなが笑顔になれる「アラカワパーク構想」を、10月に向け確実に具現化していきます。アラカワ紙業はこれからも、地域との絆を大切に、感動と驚きの場を創造し続けます。情熱と行動で、地域の未来をさらに輝く「笑顔の場所」へと変えていきましょう!


「地域の小学校やイベント、お祭りで、子供たちが主役になれる体験型アクティビティを設置したい」
「限られた予算の中で、安全でインパクトのある巨大迷路を企画したい」とお考えの学校・自治体の担当者様。

私たちは学校提携や自治体イベントでの豊富な運営実績を活かし、企画から当日の設営・回収まで、プロとして全力でサポートします。
まずはお一度、私たちのオフィス兼ショールームで実際の事例を見ながらお話ししてみませんか?
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